〜ポジティブ・メンタルヘルスで活力ある毎日を〜

「仕事に誇り(やりがい)を感じ、熱心に取り組み、仕事から活力を得て活き活きしている状態」ワーク・エンゲイジメントと定義しております。

 

企業の重要な経営資源として、従業員の心身の健康があげられます。

その心身の健康を高めていくためにも、これからは「ポジティブ・メンタルヘルス」が必要になります。


そこで、「ワーク・エンゲイジメント」を皆様にお伝えしております。

 

プログラムの中に、概論はもとより、

「ワーク・エンゲイジメント」

「レジリエンストレーニング」

「ポジティブ心理学」

をあわせてお伝えしていきます。

 

プログラム例として、

 ・健康でいきいきと働くことはなぜ重要か?

 ・ワーク・エンゲイジメントとは?

 ・個人の資源を活性化してのワーク・エンゲイジメントの高め方

 ・組織の資源を活性化してのワーク・エンゲイジメントの高め方

 ・本当の健康的な職場とは?

 ・健康的な職場作りに向けて

などを考えております。

お時間等により変動がございますので、ご相談ください。 

 

プログラム参考例

「健康いきいき職場づくり」~事例研究とレジリエンストレーニング~

○オープニング

○健康いきいき職場づくりの考え方

 ・心理的資本とは

 ・ポジティブメンタルヘルス

 ・ワーク・エンゲイジメント

○健康いきいき職場づくりの事例研究

○個人の資源の高め方(ワークショップ)

 ・レジリエンストレーニング

○まとめ

 

「健康いきいき職場づくりが求められる時代へ」 

~ポジティブなメンタルヘルスでいきいきとした一体感のある職場づくりへ~

1)健康でいきいきと働くことはなぜ重要なのか?

  ・今職場で何が起こっているのか。

  ・国の施策や考え方

  ・健康でイキイイキと働くことの重要性

2)健康いきいき職場づくりとは?

  ・健康いきいき職場づくりとは

  ・職場のメンタルヘルスから

  ・日本型ポジティブメンタルヘルスとは

  ・職場の社会的心理的資源に注目する

3)ワーク・エンゲイジメントとは?

  ・ワークエンゲイジメントとは

  ・個人の資源の活性化

  ・組織の資源の活性化

4)具体的な取り組み事例紹介

  ・実践していくための教育ツールのご紹介

   (認知行動療法をベースとしてのツールの紹介)

5)先行事例紹介・まとめ

  ・先行して取り組んでいる企業事例の紹介

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