人事採用での活用

<採用をよりよくするツールがあります>


採用ではとても悩むことが多いですよね。
「本当に人が必要なんだろうか?」
「きちんと働いてくれるのだろうか?」
「希望の人が来てくれるのだろうか?」
「自分の目が正しいのだろうか?」
など不安になっていることが多いのではないでしょうか?


「すぐ辞めちゃうんだよねえ・・・」
「うちの業界じゃあ、うまくいかないんだろうなあ・・・」
「いい人材は中小企業じゃ来ないんだよなあ・・・」
などの不満が多いのではないでしょうか?


現在は就職の氷河期とも呼ばれています。

まさに、人はいるけど職場がないといった傾向にあるといわれています。しかし、そんな中でも中小企業の採用では新規・中途に問わず不安な点があるのではないでしょうか。こんな不安や不満が少しでも解消できればと日々検討をされていることだと思います。

履歴書+面接だけでは、なかなか実際に自社に必要な人材なのか、自分の経験できちんと相手を知ることができるのだろうか、この業界で勤め上げることができるのだろうかなど判断に困ることが多いのではないかと思うのです。

そこで、採用に関するフォローの資料があれば、より採用に対しての自信がつくのではないかと思います。さらに、データの積み重ねによって、こんなデータの方は、こんな感じで勤めてもらえるとか、こんな仕事ぶりになるとか、こんな人間関係になるなどの方向性が見えてくるのです。あとは、経験が積み重なることによって、その内容はより確かなものになると思います。そこから、不安や不満を解消していくことに繋げていけるのだと思います。

新規採用の場合には、会社訪問や会社説明会、そして、応募の際の履歴書と適性試験を行い、その後面接を行います。それでも情報不足で様々な種類の性格検査や職場適性検査を行っています。数回の面談を行いながら、内定を出し、研修を行い、入社の運びになっていると思います。また、中途採用の場合でも、過去の経験を生かすと言う意味で、履歴書と面接及び適性検査を用いて採用への判断になっていると思うのです。

各社様々な料金体系で様々な内容のデータを拾い上げることができる資料を提示していると思います。どんなデータでも活かせることができれば、不安や不満は減少できると思います。

そこで今回、その一つとして考えていただきたいものとして「nEQ(えぬいーきゅー)(n=日本人)」というものをご案内させていただくことにしました。これは、研修での活用やメンタルヘルスの活用などにも生かせますが、今回は「採用」に限ってのお話にさせていただきたいと思います。

お間違えいただきたくないのは、「適性検査」に関しては何を使っていただいてもかまいません。今回は弊社できちんとフォローできる「nEQ」をご紹介させていただきますが、YG性格検査やDPIなどこの検査よりも安価で気楽にできるものもあります。本来、自社にあったものが必ず存在していると確信しております。その後のことを考えて参考としてご覧になっていただくとありがたいと思います。

 

さて、「nEQ」はEQ能力アセスメントとなっています。

「EQ」は自分の感情をコントロールしたり、対人関係を円滑に保つ能力、いわゆるIQ能力にはあてはまらない「情と意」の能力といえます。チームワークや円滑なコミュニケーションが必要とされる場面では、このEQ能力が高い人が求められます。

EQの理論はもともとアメリカで生まれたものですが、「nEQ」日本人のEQ能力アセスメントは全く新しく、日本人のために開発されました。「nEQ」は「人間力」を測定できる新しいアセスメントです。

少なくてもこの能力が高く正しく発揮されていると、スムーズな人間関係ができていることが多いのです。この能力を事前に把握しておくことで、接し方が変わりますので、面接段階でも聞き取りが可能になると思います。この能力が高い人こそ、面接時の受け答えもきちんとできると思いますし、相手のことも考えながら接することができるはずなのです。

また、どんなデータでも言えることですが、その採用時のデータを元に、「この会社にいればこの部分は低くても伸ばすことができる」という部分があります。その部分を頭に入れながら面接を行うことによって、低い部分があっても成長を期待して採用することも可能なのです。

それは業務を行いながら、社内教育で伸ばすこともあるでしょうし、お客様によって伸ばされることもあるでしょう。さらには、自分自身で意識することによって自己啓発で伸ばすことも可能です。もちろん、低い部分に特化した研修を組むことが可能です。

そのようなことも意識させることが可能なものです。採用した人との接し方が見えることで、採用後にも短期間で離職することからも開放されてくると思います。

履歴書+面接+適性検査で採用に幅を持ってもらって、よい人材を採用していただきたいと思います。

自己理解での活用

<自己理解をよりよくするツールがあります>

 

「今の自分が何か物足りないなあ」

「なにか自信がないんだよなあ」

「いきいき、ワクワクすることがなくなってきたなあ」

「自分って何が得意で、何が苦手なんだろう」

「自分はどんな風に見られているんだろう」

など感じられている方が多くなっています。

 

日々の仕事や業務などに追われてなかなか自分を振り返ることができなくなってきています。
自分を振り返られないので、自分自身が分からなくなっていることも少なくありません。

自分ではやっているつもりでも、実際には手につかなかったり、やり方が見えなかったり、「まあ、いいか」と思ってしまったりしていることが多くありませんか?

この資料を今読んでいる人は、自分自身のことに前向きに捉えている人だと思います。
セミナーやカウンセリング、コーチングなどを受講して、自分自身の今の姿をしっかり捉えていこうとしているからです。
そのような姿勢がとても大事なことなのです。
そのように自分自身の今の立ち居位置をしっかり見つめて、今の自分を受け入れることが必要だと思います。

いま、コミュニケーション能力が必要だといわれる時代になりました。
他人とのコミュニケーションも大事なことですが、自分自身とのコミュニケーションも大事なことです。
「自分はこのような人物です」と理解している人でも、「本当の自分はどうなんだろうか?」とか「これが自分なんだろうかな?」と思っている人も少なくありません。

そこで、客観的に自分を理解するためのデータがあれば、より自分自身を理解でき、自己成長や自己開発につなげていくことができるのではないでしょうか。

さらに、今の自分を客観的な資料で、自分の目で確かめることができれば、また、専門家からアドバイスを受けることができれば、よりよく自分を理解することができるのではないかと思うのです。

今回、自分を知るためのツールの一つとして考えていただきたいものとして「nEQ(えぬいーきゅー)(n=日本人)」というものをご案内させていただくことにしました。

これは、研修での活用やメンタルヘルスの活用などにも生かせますが、今回は「自己理解」に限ってのお話にさせていただきたいと思います。

お間違えいただきたくないのは、今回、弊社できちんとフォローできる「nEQ」をご紹介させていただきますが、決してこれが一番だと、これじゃないとダメなんだよと言っているのではないと言うことです。プロとして弊社がお勧めできるのが「nEQ」ということなのです。

カウンセリングやコーチング、セミナーでよく自分を理解されている方はそれでいいのだと思います。
また、YG性格検査やエニアグラム、エゴグラムなどを活用して、自分を知っている方もいらっしゃるでしょう。

自分に合う形、方法が必ずあります。是非、その合うもので自己理解していただく、または、あわせて活用していただくことで理解につなげることが大事だと思います。

そのように自分自身を見つめて行動されていらっしゃる方は今のままで十分だと思います。
そのまま続けていただいて、自分自身をさらに輝かせていただきたいと思います。

 

さて、「nEQ」はEQ能力アセスメントとなっています。

「EQ」は自分の感情をコントロールしたり、対人関係を円滑に保つ能力、いわゆるIQ能力にはあてはまらない「情と意」の能力といえます。チームワークや円滑なコミュニケーションが必要とされる場面では、このEQ能力が高い人が求められます。

 

EQの理論はもともとアメリカで生まれたものですが、「nEQ」日本人のEQ能力アセスメントは全く新しく、日本人のために開発されました。「nEQ」は「人間力」を測定できる新しいアセスメントです。

少なくてもこの能力が高く正しく発揮されていると、スムーズな人間関係ができていることが多いのです。この能力を把握しておくことで、自分自身の考え方や行動の仕方と自分の感情の関係が分かってきます。数字で現れてきますので、能力の高い低いが眼で見て分かります。

ポイントはこの能力は自分の意識次第、努力次第で伸ばすことができる点です。
そして、この能力を伸ばすことは年齢や性別は全く関係ないということです。
大事なことは、EQ能力がどうなっているかを知っていることが自分を理解して、自分の意識や行動を変えることができるきっかけになっていくことです。

そのことが自分の成長につなげていくことができるのです。
成長する機会が間違いなく誰にでも与えられることです。

多くの学生・社会人とこのnEQを通じて、触れ合ってまいりました。ほとんどの方が自分をしっかりと確認し、面談を通じて行動計画を立て、自分の成長に繋げてまいりました。誰でも活用することができると思います。

nEQアセスメントを活かしていただくためには専門家のアドバイスを活用していただけるとよりよいと思います。

nEQはご自宅で簡単に受検することができます。

アセスメントは受検返送後、1週間でお手元に届けることができます。

ネットワークでも記させていただきましたが、自己理解のツールとしてもお使いいただけます。是非、ご活用下さい。

パンフレット・詳細に関してはお気軽にお電話下さい。担当:八矢浩(はちや ひろし) 移動オフィスにお願いします! 090-3122-0445

 

 

個々の自己開発に
(自己理解・成長するためのポイントを検証する)

キャリア開発の出発点に
(自分の強み・弱みを客観的に検証・自己理解)

○  適切な人事配置の参考に
(業務・職場への反映・ストレス軽減)

新規採用時の参考に
(採用者のイメージ化・採用面接へのサポート)

昇進・昇格の判定要素に
(評価者へのサポート・対人関係能力の評価)

意欲・態度の評価
(対人関係能力の確認)

職場の組織風土改善
(職場内の対人関係能力を確認し、強みと弱みを改善)

教育研修の一環として
(研修の方向性を出す・能力の向上の支援)

上記のようなポイントでも使えますので、ご相談の時の参考としてお使い下さい。

[弊社のお客様の活用例]
        

新卒採用・中途採用前に人間力を測定し、採用の参考にしている。
(採用後は参考にして、開発部分を教育する)

社員の状態を確認する。
(研修の一環として受検し、その後個人目標を面談をしながら作成)

自分の開発ポイントを知って、自己啓発する。
(個人でも、法人でも行っています)

○ここ数ヶ月間、個人での受講も増えてきています。

自宅で受検後、アセスメント到着時に面談し、自己成長のための行動計画を立てています。

就職活動・結婚活動など、自分を知って(自己理解)、自分の強みや改善点を見つめるのにもOK。

 

nEQ受検後、教育に生かすために毎月フォローの研修及び面談を行います。

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